台風といえば大雨台風シーズンになると、梅雨でもないのにじめじめしますね。
台風シーズンの
部屋干しの重ったるい空気と不快感から開放されたいと誰しも思うもの。
湿気対策には「コンデンス除湿機」と「ドライボーイミニ」
● 小さくても50倍の除湿力! 『ドライボーイ・ミニ』


普通の除湿材は安いけど、よく考えたら、1シーズン(3〜4ヶ月)で、お水が一杯にたまる程度。
それってことは単純計算すると1日スプーン1杯ほどしか、お水をとっていないことになる。
これで本当に意味あるのでしょうか?
気休め程度にしかならないですね。
ところが
●ドライボーイ・ミニなら、なんと50倍!


充電式電池でファンを回転させ、強制的に空気を取り込んで湿気を取ってくれます。
押入れ・下駄箱・クローゼットなどの収納庫用です。
手のひらサイズの除湿機「ドライボーイミニ」
靴半足分の大きさです。
一度試す価値ありますよ。
溜まった水を、ザバッと捨てる快感を味わってみて下さい。
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ちっちゃな除湿機「ドライボーイミニ」
●TV通販でも放映されました! 『コンデンス除湿機』


〜 四季を通じて実感できる除湿力 〜

春:気温も温度も上がる春は、カビやダニも増える季節、花粉が飛べば洗濯物も干せない。すばやく乾燥できるコンデンス除湿機で、湿気ともさようなら。
梅雨:一年のうち、湿度が最も高い季節。衣替えも思うようにできない。8リットルの大容量で湿気をぐんぐん取れば、ジトジト感やカビの発生を抑えられる。
夏:日本の夏は、湿気が暑さを招く。コンデンス除湿機を使って寝室の温度をおさえれば、体感温度もぐっと下がって、寝苦しい夜もぐっすり。クーラー病とも無縁。
秋:秋は長雨や
台風など、意外に洗濯物を干せない日が続く。コンデンス除湿機を使えば、室内干しでもすぐ乾く。外が雨でもイライラなし。
冬:乾燥が気になる冬も、室内では意外に湿気が心配。高気密なマンションなどで発生しやすい結露も、 コンデンス除湿機ならばっちり除湿。住まいを湿害から守ってくれる。
<コンデンス除湿機の特長>
1.
いつでも強力除湿吸湿ローターによる除湿乾燥で季節にほとんど左右されず安定した性能を発揮。
2.
パワフル衣類乾燥パワフル乾燥はこれまでの除湿機にない大容量で、洗濯物もすばやく乾燥。
3.
結露対策これまでの除湿機では困難とされた、冬の結露対策にもピッタリ。
4.
軽く、静かで、コンパクト従来品の約半分の軽さで移動が楽。
狭い部屋でも気にならないコンパクトサイズで運転音も静か。
5.
ノンフロンオゾン層の破壊や地球温暖化など環境に影響を与えるフロンを使用していないノンフロン式。
6.
コンデンス式除湿性能にこだわり発明されたコンデンス式を採用。
<夏でも冬でも変わらない、特許技術の除湿力。>
コンデンス除湿機のしくみ除湿方法 : コンデンス式
従来のコンプレッサー(冷却)式は、例えばコップに氷水を入れると表面に水滴がつく原理を使っている。
これはフロン式とも呼ばれ、圧縮機(コンプレッサー)によって冷媒を圧縮・膨張させることで、空気を冷やし、湿気を結露させ、除湿する方法。
だが!この方式だと、冬(低温)になると効率が1/3程度にまで落ちてしまう。
その弱点を克服すべく開発されたのが、カンキョーのコンデンス式。
これは鍋のふたに水滴が付く原理を使いながら、空気中の湿気を凝縮して取る方式。
吸湿ローターで湿気を吸い取り、温めた後、熱交換機で結露させる。
室内の温度変化にほとんど左右されず、年中高い除湿力を発揮する。
また、ノンフロンでコンプレッサーも要らないため、静かで軽い!コンデンス式ならではの特長。
今話題!高性能除湿機「コンデンス除湿機」


除湿能力 : 8リットル/日(湿度20℃・相対湿度70%)
タンク容量 : 6リットル
本体重量 : 5.8Kg
本体寸法 : 350(幅)mm ×198(奥)mm ×548(高)mm
運転モード : パワフル・標準・静音
切タイマー : 2・4・8時間
使用可能温度 : 1〜40℃
消費電力 : パワフル乾燥 545W(12.5円)
標準運転 355W(8.2円)
静音運転 214W(4.9円)
適用面積 : 〜10畳(木造)/〜20畳(コンクリート)
連続排水 : 市販のホースをつないで直接排水可能
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今話題!高性能除湿機「コンデンス除湿機」