除湿,部屋干し,ドラボーイミニ,コンデンス除湿機

台風情報〜暴風・暴風に警戒せよ!!〜

台風情報と防災

熱帯の海上で発生する低気圧を「熱帯低気圧」と呼び,このうち北西太平洋で発達して中心付近の最大風速がおよそ17m/s(風力8)以上になったものを「台風」と呼びます。

台風は,毎年のように日本に襲来し,きわめて大きな災害をもたらすことがあります。
台風が発生して日本に近づくと,各地の気象台等では台風に関する情報などを発表し,新聞やテレビ・ラジオが一斉に台風の動きを伝えます。
それらの情報を有効に利用し,災害を防止・軽減するためには台風に関する正しい知識が不可欠です。
このページをご覧になり,台風に関する情報を有効に利用して下さい。

台風接近時の注意事項

台風が来てしまった、もしくは予想進路上にある方は、まず落ち着いて、情報収集をし適切な行動をとって下さい。

@最新の台風情報を入手し、再度家の周りの安全確認をしましょう。

A家の周りの飛びそうなものは固定しましょう。

B崖崩れ、山崩れが起こりやすくなるので、危険な場所に近づかないようにしましょう。

C特に、次のような状況はがけ崩れ、土石流、水害などの予兆だといわれています。
・急に地下水(がけの水抜き穴の水なども含む)の量が増えた、減った、にごった。
・がけから音がする。
・川の水位が急速に増加する、もしくは、まだ雨が降っているにもかかわらず、水位が急速に下がった。
・崖の近くで、異様な臭いがする。

D海の近くに住んでいる人は海に近寄らないように。

E台風情報のほかに、海の潮の高さにも注意しましょう。


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台風といえば大雨

台風シーズンになると、梅雨でもないのにじめじめしますね。
台風シーズン部屋干しの重ったるい空気と不快感から開放されたいと誰しも思うもの。

湿気対策には「コンデンス除湿機」と「ドライボーイミニ」

● 小さくても50倍の除湿力! 『ドライボーイ・ミニ』



普通の除湿材は安いけど、よく考えたら、1シーズン(3〜4ヶ月)で、お水が一杯にたまる程度。
それってことは単純計算すると1日スプーン1杯ほどしか、お水をとっていないことになる。
これで本当に意味あるのでしょうか?
気休め程度にしかならないですね。

ところが
●ドライボーイ・ミニなら、なんと50倍!



充電式電池でファンを回転させ、強制的に空気を取り込んで湿気を取ってくれます。

押入れ・下駄箱・クローゼットなどの収納庫用です。

手のひらサイズの除湿機「ドライボーイミニ」
靴半足分の大きさです。

一度試す価値ありますよ。

溜まった水を、ザバッと捨てる快感を味わってみて下さい。

>>ちっちゃな除湿機「ドライボーイミニ」

●TV通販でも放映されました! 『コンデンス除湿機』




〜 四季を通じて実感できる除湿力 〜



 :気温も温度も上がる春は、カビやダニも増える季節、花粉が飛べば洗濯物も干せない。すばやく乾燥できるコンデンス除湿機で、湿気ともさようなら。

 梅雨:一年のうち、湿度が最も高い季節。衣替えも思うようにできない。8リットルの大容量で湿気をぐんぐん取れば、ジトジト感やカビの発生を抑えられる。

 :日本の夏は、湿気が暑さを招く。コンデンス除湿機を使って寝室の温度をおさえれば、体感温度もぐっと下がって、寝苦しい夜もぐっすり。クーラー病とも無縁。

 :秋は長雨や台風など、意外に洗濯物を干せない日が続く。コンデンス除湿機を使えば、室内干しでもすぐ乾く。外が雨でもイライラなし。

 :乾燥が気になる冬も、室内では意外に湿気が心配。高気密なマンションなどで発生しやすい結露も、 コンデンス除湿機ならばっちり除湿。住まいを湿害から守ってくれる。 
  
 <コンデンス除湿機の特長>

1. いつでも強力除湿
吸湿ローターによる除湿乾燥で季節にほとんど左右されず安定した性能を発揮。

2. パワフル衣類乾燥
パワフル乾燥はこれまでの除湿機にない大容量で、洗濯物もすばやく乾燥。   

3. 結露対策
これまでの除湿機では困難とされた、冬の結露対策にもピッタリ。

4. 軽く、静かで、コンパクト
従来品の約半分の軽さで移動が楽。
狭い部屋でも気にならないコンパクトサイズで運転音も静か。

5. ノンフロン
オゾン層の破壊や地球温暖化など環境に影響を与えるフロンを使用していないノンフロン式。

6. コンデンス式除湿
性能にこだわり発明されたコンデンス式を採用。 

<夏でも冬でも変わらない、特許技術の除湿力。>

コンデンス除湿機のしくみ除湿方法 : コンデンス式

従来のコンプレッサー(冷却)式は、例えばコップに氷水を入れると表面に水滴がつく原理を使っている。

これはフロン式とも呼ばれ、圧縮機(コンプレッサー)によって冷媒を圧縮・膨張させることで、空気を冷やし、湿気を結露させ、除湿する方法。

だが!この方式だと、冬(低温)になると効率が1/3程度にまで落ちてしまう。
その弱点を克服すべく開発されたのが、カンキョーのコンデンス式。
これは鍋のふたに水滴が付く原理を使いながら、空気中の湿気を凝縮して取る方式。
吸湿ローターで湿気を吸い取り、温めた後、熱交換機で結露させる。
室内の温度変化にほとんど左右されず、年中高い除湿力を発揮する。
また、ノンフロンでコンプレッサーも要らないため、静かで軽い!コンデンス式ならではの特長。

今話題!高性能除湿機「コンデンス除湿機」




  除湿能力 : 8リットル/日(湿度20℃・相対湿度70%)
  タンク容量 : 6リットル
  本体重量 : 5.8Kg
  本体寸法 : 350(幅)mm ×198(奥)mm ×548(高)mm
  運転モード : パワフル・標準・静音
  切タイマー : 2・4・8時間
  使用可能温度 : 1〜40℃
  消費電力 : パワフル乾燥 545W(12.5円)
  標準運転 355W(8.2円)
  静音運転 214W(4.9円)
  適用面積 : 〜10畳(木造)/〜20畳(コンクリート)
  連続排水 : 市販のホースをつないで直接排水可能

>>今話題!高性能除湿機「コンデンス除湿機」
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